特集

2018/05/24 揺れ動く株式市場を生き抜くために、投資家が知っておくべきこと

AI化に不安定な株式市場と、運用業界には厳しい状況が続く昨今。そこに身を置く業界のプレイヤーや投資家は、どのように動くべきなのだろうか。ファイナンシャル・プランナーとして資産運用のアドバイスを行うGAIA代表の中桐啓貴氏と、投資信託の運用を手がけるスパークス・アセ… もっと読む

2018/05/18 ヤマハとソニーの業績回復に見る「コーポレートガバナンスのあり方」

「一億投資家時代」となった現在、ますます注目されているコーポレートガバナンス。前回配信された「プロの投資家が『コーポレートガバナンス』に注目する理由」では、その背景や社会的影響をお伝えした。それでは、これらによって日本企業はどのように変化したのだろうか。スパークス… もっと読む

2018/05/16 プロの投資家が「コーポレートガバナンス」に注目する理由

株式会社の運営には、さまざまな立場の人が関わっている。CEO(最高経営責任者)や役員、従業員といった業務執行者はもちろんのこと、株主をはじめとする利害関係者も無視できない存在だ。 コーポレートガバナンスとは、こうした人たちが効率よく会社を運営できているかどうかをモニ… もっと読む

2018/04/08 長期分散投資がうまくいく三種の神器を手に入れる

このコラムも早いもので最終回になりました。最終回では米国のファイナンシャル・アドバイザーがどのような進化を遂げてきたのか、その背景を見ていきたいと思います。 <米国の営業担当者数推移(2008~2015年)> こちらは、リーマンショックがあった2008年以降の米国の金… もっと読む

2018/03/02 【無料eBookプレゼント】老後の安心を手に入れるための資産運用の考え方

現状を知る事で、将来の備えが見えてくる!資産運用における大切なポイントをeBookで公開! 自身の老後について「公的年金だけでは備えが不十分では」と不安を抱く方も多いのではないでしょうか。老後という人生のステージに向けて、やり直しがきかないからこそ準備しておきたいも… もっと読む

2018/03/02 いくらあれば50歳で早期退職できるのか?〜事例で考える投信活用法〜

本コラムでは、「50歳で早期退職を叶える投資信託活用法」というテーマで、実際のお客様の事例なども交え、そのポイントをご紹介していきたいと思います。 50歳で早期退職。健康時間は20年以上。 大多数の人が65歳の定年までそれほど楽しくない仕事をしている中で、自分だけが5… もっと読む

2018/03/02 なぜアメリカ人は金融資産の半分を投資に回せるのか?

私は10年前から毎年アメリカのFP事務所に視察に行き、アメリカ人のFPに、アメリカ人の投資に対する考え方などを聞いています。こういう話をすると、またいつもの「日本人はリスク資産を金融資産全体の15%しか保有せず、アメリカ人は約50%保有しており、アメリカ人の方が金… もっと読む

2018/03/02 「分配金=利息」の罠!マーケットの上昇局面で差がつく分配金の受け取り方

早期退職から年金受給期間までには、「収入の空白期間」が生まれます。その心理的不安から、毎月分配型の投資信託を利用することを頭に思い浮かべる人も多いでしょう。でも、分配金を利息と同じように考えていると、あとで後悔することになるかもしれません。 「分配金=安定的な収入」… もっと読む

2018/02/12 60歳からの資産運用で心がけるべき8つの視点

日本人の平均寿命が男女ともに80歳を超えている現在、60歳は人生のターニングポイントといえます。定年後の20年以上を主たる収入を得ることなく過ごすことに、不安を抱えはじめる方が多いからです。その結果、貯金、退職金、年金などを使った資産形成への関心を高める方も多いの… もっと読む

2018/02/12 投資信託のコストを下げても、個人投資家のリターンが上がらないシンプルな理由

この連載では、個人投資家の方が本来あるべき考え方や行動とは違う投資行動をとってしまいがちなことを数字を使って説明し、そうした運用リターンを下げる行動を先に知っておくことで、余計な回り道をしないようにして欲しいと思っています。 最近の投資信託の低コスト化は目を見張るも… もっと読む

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