GMAのコンセプト

G A I Aがお客さまの資産をずっと見守り続けていくという思いを込めて
ラップサービスを「G M A(GAIA Monitored Account)」と名付けました。
2016年、私たちは、米国の独立系アドバイザー事務所を視察するなかで出会った
「透明性がより高く、お客さまの側に立つことのできるフィー型」のビジネスモデルへ移行する決意を固めました。

これからの10年もお客さまの伴走者であり続けるために、G A I Aは進化し続けていきます。

「コミッション※1」から「フィー※2」へ、よい関係を長く保つための取り組み

金融商品仲介業者が受け取る手数料のタイプには、「コミッション型」と「フィー型」の2種類があります。 「コミッション型」とは、取引の度に一定の手数料が発生する形で、売買回数が多いほど仲介業者は利益を得られます。
一方「フィー型」とは、売買の回数に関係なく、お預かりした資産の資産残高に応じて、毎年一定額の手数料をいただく方式です。
G A I A は、「コミッション型」から「フィー型」へビジネスを転換しました。理由はあきらかです。
私たちのビジネスの目的は、お客さまに多くの売買をしていただくことではなく、資産を大きく育てていただくことだからです。
「フィー型」だからこそ、資産の持続的成長という目的をお客さまと共有でき、お客さまとの良好な関係を長く保てると、G A I Aは考えています。

※1 金融商品の販売手数料収入を得る
※2 一般的には販売時の手数料は取らず、お預かり資産の残高に応じて手数料収入を得る

短期的な市場の動きに右往左往しない
G A I Aが一緒であれば、泰然と構えていられます

お持ちの資産が相場の変動によって大きく値を下げたとき、どうしたらよいでしょうか?
短期的な変動であれば、慌てることなくそのまま持ち続けることがベターですが、それがわかっていても、価値が急激に下がっていく資産を前にして、何もしないでいることには、実は勇気と忍耐が必要です。
しかし、そんなときでもG A I Aが一緒にいれば大丈夫です。泰然と構えていられます。
G A I Aは、短期的な市場変動をこれまで山ほど経験してきました。そこで、多くの投資家がパニックに陥る光景も、メディアが大騒ぎする様子も見てきました。そして、ある程度の時間が経過すれば、やがて相場が落ち着き、市場が正常さを取り戻していく過程も、同じように見てきました。
短期的な変動で市場が混乱したとき、お客さまに寄り添って精神的な支えになることも、G A I Aの大切な仕事のひとつです。

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