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IFA(Independent Financial Advisor)とは

かかりつけ医のような存在を目指して

将来に向けた資産形成のため、あるいは老後のゆとりのため・・・。
資産運用の目的は人それぞれでも、個人投資家の皆様が不安を抱える事柄には共通点があります。

それは、「本当に自分に合った選択ができているか」ということ。
マーケットの乱高下時、一時的に資金が必要になった時、大切な家族のこれからを考えた時、
短期的な視点ではなく、中長期的なプランに基づき、自分にベストな選択ができているか。

私たちは特定の金融機関などの営業方針に縛られないIFA(Independent Financial Advisor)
として、お客様の一つ一つの選択に寄り添う、「かかりつけ医」のような存在でありたいと
考えています。

ご自身の投資方針やリスク許容度が分からなくなった時、資産配分や商品の選択に迷いが生じた時、気軽にご連絡いただける一番近い相談相手として、ぜひご活用ください。

日本経済新聞朝刊「資産作りの悩みに助言」(平成27年9月30日付)にてIFAの仕組みが紹介されています。
http://www.gaiainc.jp/media/articles/20150930.html

米国で広がるIFAの活用

IFAとは「Independent Financial Advisor」の頭文字をつなげた略語です。
日本におけるIFAサービスは、法改正に伴って2004年に導入された金融商品仲介業制度を担うものとして誕生しました。

日本ではまだ馴染みのない制度ですが、米国でのIFAの発展は目覚ましく、証券会社の営業担当者 約7万7千人に対し、IFAに相当するアドバイザーが
約6万7千人
に達すると言われています。(※1)
一方、日本のIFAの数は、証券会社の営業担当者 約7万6千人に対し約2400人と、約30分の1の水準です。(※2)

これまでなんとなく金融機関の営業担当者を相談相手にしてきたという方も、ご自身のより良い選択のために、まずは「アドバイザーを自分で選ぶ」
ことから始めてみてはいかがでしょうか。

(※1) 2015年9月30日付日本経済新聞朝刊「資産作りの悩みに助言」より GAIA作成
(※2) 日本証券業協会HP「協会員の従業員数等」より GAIA作成

楽天証券HP内で公開中の 代表・中桐啓貴の動画「I am IFA」はこちら